大竹市
潮止めの樋門と芦の茂る池(イラスト・イメージ)イラスト
イラスト: AI生成(イメージ)
歴史・史跡 · 大竹・晴海

鼻操南蛮樋(はなぐりなんばんひ)

元禄3年(1690)、中新開の築造時に潮止めのために設けられた樋門です。内側には鷹匠の池と呼ばれる沼があり、芦や蒲が茂って鷺や鴨が多く、鷹猟が行われていたと伝えられます。

住所
広島県大竹市西栄

文化財

鼻操南蛮樋 歴史資源・史跡

出典

情報の確認日 2026-10-08

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