
歴史・史跡 · 比治山
頼山陽文徳殿
1934年に、江戸後期の儒学者・頼山陽の没後100年を記念して建てられた建物です。原爆に耐えて構造がほぼ残り、比治山公園の隣接地にあります。内部は公開されていないため、外観を見る形になります。
- 滞在目安
- 10分程度
- 注意
- 内部は一般公開されていません(外観のみ)。
文化財
頼山陽文徳殿 被爆建物(市リスト)・被爆建物(爆心地から約1,820m・非木造)
ソメイヨシノ(比治山町7-1(頼山陽文徳殿内)) 被爆樹木(市リスト)・被爆樹木(認識番号 E18a39-01・爆心地から約1,800m)