広島市南区
緑の屋根と白壁の山陽文徳殿(広島市南区)
写真: Taisyo / CC BY 3.0 / 出典(色調を調整)
歴史・史跡 · 比治山

頼山陽文徳殿

1934年に、江戸後期の儒学者・頼山陽の没後100年を記念して建てられた建物です。原爆に耐えて構造がほぼ残り、比治山公園の隣接地にあります。内部は公開されていないため、外観を見る形になります。

滞在目安
10分程度
注意
内部は一般公開されていません(外観のみ)。

文化財

頼山陽文徳殿 被爆建物(市リスト)・被爆建物(爆心地から約1,820m・非木造)

ソメイヨシノ(比治山町7-1(頼山陽文徳殿内)) 被爆樹木(市リスト)・被爆樹木(認識番号 E18a39-01・爆心地から約1,800m)

出典

情報の確認日 2026-10-09

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