
歴史・史跡 · 広島駅・段原
猿猴橋
猿猴川に架かる橋で、江戸時代には広島城下への入口として西国街道の重要な橋でした。現在の永久橋は1926年に架け替えられたもので、被爆に耐えた装飾的な橋梁として土木学会の選奨土木遺産に認定されています。2016年に架け替え当時の姿へ復元されました。
- 滞在目安
- 10〜20分

猿猴川に架かる橋で、江戸時代には広島城下への入口として西国街道の重要な橋でした。現在の永久橋は1926年に架け替えられたもので、被爆に耐えた装飾的な橋梁として土木学会の選奨土木遺産に認定されています。2016年に架け替え当時の姿へ復元されました。